キャンプ初心者 ゴールデンウィーク(春)にキャンプのススメ。

今日もアメリカ好きのアメリカ好きな人の為のアメリカを感じる記事をかいていきます。

 

アメリカを感じる手段としてキャンプも一つの手だと思い、記事にさせていただきます。

キャンプは夏にやるイメージがあるかと思いますが、オススメは断然春だと思います。

 

なんでか??

 

夏のキャンプ

=暑い、

日に焼ける、

飲み物すぐぬるくなる、(汗かきまくったルービーのマズさ。)

蛾(モルフォン並みの体のボリューム。夜に圧倒的キモさで羽ばたきはじめる。)

蜂(バカでかい。わざと耳の横を通り抜けて人間様をビビらせるのが得意。)

ムカデ(見たことない太さ、存在理由がみつからない奴。)

蜘蛛(人間の顔くらいあるんじゃないか?いや、マジで!っていう大きさ)などの天敵

(こうゆう虫達が出現するから夏になりたくないって訳。)

唯一、水遊びができるのは利点かな。

 

 

春のキャンプ

=No ploblem。

特にマイナスなこと浮かびません。

ゴールデンウィーク中にやっちゃうべきでしょ!

 

あ、うんちくを一つ。

っていうかなんでキャンプやりたくなるんでしょうかね?既に普段の生活は保障されているのに。。。

それは普段、人間は都会に住んでいるので体が(遠い記憶が)自然を求めてキャンプをしたくなる。だ、そうです。(この行動は自然回帰と言われ、動物としての本能。だ、そうです。)

 

ごめんなさい、上田晋也ぶりました。

 

で、話を戻します。

 

キャンプと言っても実はキャンプには正確には数種類あります。

  1. キャンプツーリング
  2. オートキャンプ
  3. デイキャンプ
  4. ソロキャンプ
  5. ゲリラキャンプ
  6. グランピング

 

それぞれ簡単に説明させていただきます(`・ω・´)

 

1、ツーリングキャンプ

バイクにキャンプ装備を積載して、キャンプ予定地に仲間とバイクで向かうキャンプのことを言います。

メリット

・交通費が安い。(ガス代、高速代)

・絵になる、雰囲気がある。(キャンプ用品を積載したバイクをひらけた田舎道で写真をとるだけで絵になります。)

・道の駅などでの小休憩で仲間うちの会話や雰囲気が車にはない楽しさがある。

 

 

デメリット

・車に比べて疲労感が段違い。

・積載量に限界があるので知恵、工夫が必要。(一緒に出掛ける人数が多ければ多いほどこの問題は解決します。)

・天候に左右される。

・キャンプ地なので、地面が砂利などの場合があるのでサイドスタンドが地面に埋まってバイクが倒れかける(敷板もってきましょう)

・積載の仕方に注意する。リアが重くなりすぎないように。左右の重さ均等に。

 

こんな所でしょうか。

 

2、オートキャンプ

車にキャンプ用品を積載してキャンプ予定地に向かうキャンプのことを言います。

キャンピングカーを利用してのキャンプかと思われがちですが、ミニバンなどの乗用車でのオートキャンプが一般的です。

テントサイトの横や近くに車を横付けして、そこで行います。

 

なんと言っても荷物の移動が楽!!!

テントのすぐ隣に停めてある車から移動するだけですから。

ですが、テントサイトの横に車をとめれないキャンプ場を見受けられるので、そこは下調べした方がよさそうです。

 

あとオートキャンプはいざとなったら車に逃げ込めます(笑)

雨とか。寒さ。これが心強いです。

 

 

3、デイキャンプ(オススメ)

なんのひねりもないです。

言葉のまんまです。

日帰りキャンプです。(´・ω・`)

おませな子でも安心。

初心者に一番オススメで手軽にアメリカを感じれるのがデイキャンプです。

このデイキャンプについて後で詳しく説明していきます。

 

 

4、ソロキャンプ

一人でキャンプにいくことです。

これは男しか理解されない可能性がありますが、

(女性の読者様で理解できる方いましたら、その方はすこーしだけ男勝りです。)

これが俺の相棒だ。と言わんばかりにアウトドアショップSWENで決めたツール達、

(テント、バーナー、ランタン、シュラフ(寝袋)、バックパック、ファイヤーグリル、ケトル、ジャグetc…)で不器用ながらも大自然で過ごすため自分のテリトリー(領域)を設営し、時には自然と敵対し、時には共存し、普段の生活では味わえない感覚を五感でビシビシと感じる。

この感覚を最大限味わえるのがソロ(一人)だ。

って訳。

 

※注 管理人Dすけはソロキャンプしたことないです。

最近、ソロキャンプが流行っているそうで、確かに気楽にアメリカ感じれそうだし、よさそうだなーと思い、管理人Dすけも興味を持ち始めた所です。

 

 

 

5、ゲリラキャンプ

神出鬼没にキャンプを行うこと。

完全にオススメはしません。

自己責任です。マナーを守れる方はやってもいいと思います。

 

~経験者の話~yahoo知恵袋抜粋。

・朝起きたら鳥のフンだらけ。

・感じのいい集団にBBQに誘われて飲み食いして朝おきたら・・・。

・10人くらいの警官にテントを囲まれた。

などなど。

そんなこともあるらしいです。

 

6、グランピング

Glamorous camping

のことで、グラマラス(魅力的)キャンプってことなんですが、

日本のグランピングと世界のグランピングでは実情がことなっているみたいで、現状の日本のグランピングは快適すぎて、(いや、ある程度快適じゃないとダメなんですけどね。いきすぎはダメです)

なんだかなぁ~って感じです。キャンプとは別物として考えた方が無難です。

当たり前ですが、普通のキャンプよりは値段は高くつきます。

ですが、材料費や、道具を最初からそろえるとなると、普通のキャンプの方が高くつくので、グランピングもひとつの手としてはアリかと思います。

 

では、初心者にオススメのキャンプ。

デイキャンプについて持ち物や注意点などの説明していきます。

こちらの記事から

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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